2009年11月03日

2ヶ月ほどお休みします

いつもTの衝動にお越しくださりありがとうございます。
先月より一段と多忙になってしまい、どうも今月末まで続く気配のため、今月末まで一時的に記事アップをお休みいたします。
12月には改めてスタートしますのでよろしくお願いいたします。
posted by 桜沢良仁 at 03:11| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月23日

“Scrabble”Tシャツ

Tは文字が持つ美しさに惹かれがちだが、それは書道の類ではない。

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今年の着てみたい北のTシャツ展は、何かゲームをモチーフにしよう、それもアナログなもの、と考えていました。といっても商標とかにはふれたくないですし、でもタイに送られるので世界的に知られている何かにしたいと思いました。
それとは別に、イラストレーターの練習を兼ねてみたいという思いもあり、結局出来上がったのがこのスクラブルのTシャツです。

タイと日本で同じデザインのTシャツが着られるということで、言葉も「Together」を中心に、LIFEとかLOVEとかHOMEとか、ごくわかりやすい単語で、でもスクラブルらしく、スケルトンパズル的に組みあがるように言葉を工夫しました。

本当は使いにくい文字のコマには高い点数があったりするわけですが、そのあたりは省略してシンプルに。
でもこのパターンはもっとメッセージ性の強いものが作れそうだなって気もしますね。
posted by 桜沢良仁 at 19:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 自作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月22日

着てみたい北のTシャツ展2009

大幅に間隔が空いてしまい失礼しました。
先月後半から今月前半は、新型インフルエンザではないのですが体調を崩したり、にもかかわらず仕事も忙しかったりと、自分の中では大変な日々でありました。

幸い体調を崩す前に北海道に行きまして、今年も「着てみたい北のTシャツ展」に参加してきました。大幅に遅れましたが、そのときの様子をお伝えしたいと思います。


今回は、いつもと大きく違う点として、午後に現地・中札内美術村に行きました。
宿や飛行機の関係で仕方なかったというのがその理由なのですが、ここ数年朝一で会場入りしていたので、ある意味新鮮な気分でした。

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毎年恒例の風景ではありますが、今年も600枚を超えるTシャツが並んでいました。
展示されているTシャツは、タイに送られて現地で使われ、展示物とは別にプリントされたTシャツ2枚が届くのですが、そのあたりも考えて、デザインしたほうが良いんじゃないかなぁ、と思うものもありました。でも多くは例年通り長閑で、ほのぼのと温かいデザインでした。

さて、せっかく昼過ぎに行ったので、今年は中札内美術村のランチをご紹介しましょうか。

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カフェテリア方式のレストランが美術村にはあります。そこの名物「ポロシリカレー」です。欧風の黒いビーフカレーですが、見た目以上にスパイシーで、真夏でも食欲をそそります。
奥に見える「雪やこんこ まじりっけなし」はソフトクリームにココアクッキー。ココアクッキーは六花亭の代表的なお菓子の一つ「雪やこんこ」に使われているものです。
カレーとの相性が抜群でした。

僕のTシャツは次の記事でご紹介するとして、駆け足でのイベント報告ですがどうしても載せたい一枚を。

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日が暮れる少し前の十勝平野です。
地平線の向こうには襟裳岬、津軽海峡、本州と連なります。
この風景に出会ってために、北海道が好きにならずにいられないのです。

今年は千歳空港以外はほぼ帯広と中札内村で過ごしてしまったのですが、来月末に仕事で札幌に行くことになりました。
Tシャツとは何の関係も無いのですが、Tシャツ目的の十勝探訪を組み入れるためになかなか足をのばせなかった、定山渓まで行く時間があるといいなぁと思っております。
posted by 桜沢良仁 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月09日

独眼流伊達政宗Tシャツ

Tは黒よりグレーを着ているときのほうがダーティーに見える。


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たらたら更新していたら次のTシャツラブサミットが昨日今日で開催と言うタイミングに(苦笑)。
次からラブサミに加えて恒例の「着てみたい北のTシャツデザイン展」レポートなのですが、その前にテクニカルの所で語っておきたいTシャツをもう1枚。
といってもこれは前回のラブサミでの購入品ではありません。

もののふの独眼流伊達政宗Tシャツです。
デザイン→位置→特殊プリントと来て、染めについて入れたいと思ったのでこれは外せません。

このTシャツ、なんと墨染めです。
一見グレーのボディーみたいですが、もともとはクオリスマの白なんです。
手にとって良く見ると、クオリスマのタグが墨で染まってグレーになっているんですね。いわゆる藍染めのTシャツはいろいろありますが、墨染めにトライされるあたりはさすが和テイストブランド、としか言えません。
ってゆーか試みるブランドが珍しいような(苦笑)。
ちなみに染めなので、B品云々は聞きませんでした。代わりに「普通に洗濯できるんですか?」と聞きましたが(←既に一般の購買客で無い感じに)。
ちなみにさらに黒でプリントされている肩口の紋様なんかもかなりキワドイ位置で、価格も一般的なTシャツより高いものの充分価値のある1枚に仕上がっていると思います。随所に見られる“匠”的な演出もまた非常にテクニカルで購買欲をそそられるのです。
マニア的な価値観ですが(爆)。

最近は「歴女」なんて言葉もできて、もののふさんもいろいろな商品をリリースされ、コラボレーションものなんかもまさに展開中でいらっしゃるのですが、昨日はラブサミ帰りにもののふ天守に寄ったところ、お会いできて近況などお伺いしました。
お忙しい所ありがとうございました。
posted by 桜沢良仁 at 12:35| Comment(0) | TrackBack(0) | ブランド(もののふ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月22日

“All In The Name Of...”Tシャツ

Tが賛美歌を歌うと芝居がかって聞こえる。


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間が空いてしまいましたがまだ続くテクニカルシリーズです。
第3弾はIngloriousさんからこちらの1枚。

意味としては、「神の名において」の神にロックを重ねている、ということになりますが、注目したいのは何といってもこのフロッキー。
フロッキーなんていまどき珍しくない、と言われそうですが、実はこのTシャツ、生地がけっこう薄いんです。
なので、着るとですね、フロッキーの部分が着心地としてわかるんですね。フロントデザインではありますが、言葉を身につけているというか、背負っているかのような雰囲気があるのです。
独特の肌触りのTシャツになっています。
薄いのでTシャツ重ね着用のアイテムとしてもいいし、僕は着ませんがシースルーなアイテムと組み合わせるのもありかも、とか思いました。

しかもフロッキーの文字が重なっているので、これは相当B品が出るのではないか、とラブサミではIngloriousさんにお聞きしました。それなりに苦労はおありの様子ですが、このボディーでこのフロッキープリントをするんだという強いこだわりも感じられました。

いろいろなブランドがそれぞれのこだわりを体現してリリースするというのがTシャツ業界の面白いところで、昔製造業の会社で商品開発をほんの少しだけしていたので、心をくすぐられるのですが、不良品が出てコストバランスとしてはどうなのか、なんて言っているあたり、僕もまだまだそこらへんのサラリーマンから脱却していないのかもしれません(苦笑)。

今年はロック・ポップス業界からの訃報が多い印象ですが、元ミッシェル・ガン・エレファントのアベフトシ氏の訃報が流れた日にこのTシャツをご紹介しました。
そういえばこの人も神(正確には神社?)だったりしましたね、なんてマニアックなネタも含みつつ。
posted by 桜沢良仁 at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ブランド(Inglorious) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月30日

“Griper”Tシャツ

Tはいつの間にか家にいないタイプだ。


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テクニカルシリーズ続いてはこちらです。
久々にSCOPYさんからこちらのTシャツです。

どうですかこの印刷位置。
裾というのは生地が薄ければよれやすいし厚いと縫い目の部分の厚みの差が大きくなって印刷しにくいという位置なのですが、ヘビーウェイトに完全に縫い目にかぶせてきっちり端までプリントされているのです。
思わずラブサミで「これって、B品大量に出たりしませんか?」と聞いてしまいました(その後このフレーズは様々なブースで発することになるのですが)。

そしてこれは、重ね着すると非常に効果的です。
冷房対策などでインドアでは逆に重ね着している方もいらっしゃる季節ではないかと思うのですが、インドアだと猫は隠れていて、外に出るときには一枚脱ぐと、まさに「猫とお出かけ」が実現するというストーリーが成立するようになっています。
「猫と私」的展開が非常にSCOPYさんらしいですね。
といいつつ、これが冬だと、「寒がりなのに離れようとしないんですよー」とかいいながら部屋に入って上着を脱ぐと猫が出てくるというストーリーも成り立つんですけどね。

なお上記のストーリーはSCOPYさんの意向を無視して勝手に語っております(爆)。
そういうことを想像させるテクニックもあるということで。

posted by 桜沢良仁 at 22:15| Comment(0) | TrackBack(0) | ブランド(SCOPY) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月16日

裏羊Tシャツ

Tの本性を見た人はあまりいないが、見たつもりになっている人は多い。


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もう1ヶ月以上経過してしまいましたが、ゴールデンウィークのTシャツ・ラブ・サミットで買ったものを少し続けてご紹介しようと思っています。

今回のラブサミにおける購入テーマは「テクニカル」だったのですが、
ここからしばらく、テクニカルなことを語るシリーズをお送りする予定です。

まずはグラグリさんのある意味問題の一作から。
通常の画像との違いがわかるでしょうか。ネックが下向きになっているこのTシャツ、着るときは印刷面が内側なんです。
裾を持ち上げて脱ぐと、ちょうど顔の辺りに羊の絵柄が来るという絶妙なデザインになっております。
つまり「服を脱ぐと全く違う顔」というやつです。わからない人は「脱いだら別の顔になるってどういうこと?」と近くの経験豊富な大人の方にお聞きください(爆)。

肌着のような薄手の生地なのですが、脱ぐ前に肌着になったときにネタバレしない程度の濃さのプリントがされているのが非常にポイントが高いですね。通常、裏返したときに絵柄がどのくらいわかるかなんて、Tシャツ業界ではほとんど気にしないと思いますし。
アイデアを実現するための絶妙なバランスの上に成り立っているという感じがします。
そして、このTシャツが最もテクニカルなところは、機械的な技術ではなくて、ヒトが服を脱ぐという動作をデザインしたところにあると思うわけです。そして意外性の演出と言う点では、他の人が服を脱ぐのを見る人は多くの場合ボディーラインを見るので、服の裏地になんて誰も注目しません。そこに絵柄があるからこそ演出としても効果的なわけで、「こういうの、やったもん勝ちですね」などの一言では片付けてはいけないのではないかと感じています。
まあ、やったもん勝ちなのも事実なのでしょうが(笑)。

ちなみにこれを僕にアピールしているときのヒデリーノさんは物凄く楽しそうでした。イベントの醍醐味ですね。
このブログにも様々なブランドの方にお越しいただいています。皆様本当にありがとうございます。
テクニカルを語るといっても服飾業界の人間ではありませんので、本当の意味でのプリント技術云々のトークはなかなかできないのですが、しばらくの間素人目線での技術分析にお付き合いください。

また、今月からですが、いただいたコメントにはお返しして行くことにしたいと思います。何かご意見ありましたらどうぞコメントいただけると幸いです。

posted by 桜沢良仁 at 02:43| Comment(2) | TrackBack(0) | ブランド(grass green closet) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月16日

“Teo Torriatte”Tシャツ

Tが自分の趣味を隠すのは、効果的に明かして驚いてもらうための機会を伺っているときだ。
驚いてもらえない趣味は隠そうともしない。



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今年の砂浜美術館Tシャツアート展向けに作ったものです。
タイトルでお気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、QUEENの名曲「Teo Torriatte」からヒントを得て作りました。
完全フリー素材の加工と言葉選び程度ではありますが(そのままやんけ、と言われそうですが)。

「Teo Torriatte」は「手を取り合って」ということです。なぜかrが2つ重なっていますが原題もこうなっています。
画像では見えにくいですが、英語で2つの言葉が書いてあります。
支えあうことと一緒に生きていくことを文字として書いたのは、ちょっとしたプロポーズめいたものと解釈していただいても結構ですが、実際の所は結婚するわけではございません。ボランティアの活動から生まれたものです。

QUEENはまあそこそこ聞くのですが、その前段階として、僕は日本語詞の入った洋楽に興味を持ったことがあり、その後すぐにこの曲に行き着きました。QUEENの中では一番思いいれのある曲です。
その興味の発端はユーロビートだったので(Realityとか)、ジャンルを飛び越えた格好ではありましたが。

もしかするとどこかの動画サイトなどでも見ることができるかもしれませんので、機会があればぜひ聴いてみて下さい。

高知への出発直前に、忌野清志郎さんの訃報がありました。高知のホテルではそのニュースの続報だけはきっちりチェックしていました。
Tシャツを見ていて、QUEENと共に「パパの歌」が脳裏を流れたりしました。
posted by 桜沢良仁 at 12:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 自作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月10日

砂浜美術館第21回Tシャツアート展

ゴールデンウィークといえばラブサミに続いて入野海岸・砂浜美術館で開催されるTシャツアート展、ということはもはやこのブログでは常識となっていますが(笑)、今年も行ってまいりました。

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相変わらず見るだけでストレスが飛ぶような展示です。
今年は応募作品だけで1013枚と4桁に乗ったのですが、さらに新しいプロジェクトとして3年前のTシャツアート展のボランティアをされていた方がモンゴルにその名も“草原美術館”を作るべく活動されており、国際交流の一環でモンゴルからのTシャツと地元の小学生のTシャツが展示されていました。そのため展示総数は1100枚を超える規模になっていました。

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今年は昨年同様5月5日に行ってきたのですが、昨年よりは天気が良かったです。ただ変わりやすい天気で、波が高めでした。
そう、波が高めだったんです・・・・。

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しばらくしてふと太平洋に目をやると波が迫っていました。

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ついに波がTシャツの下に。
しかも、なぜかメンズLのTシャツの展示ゾーンだけ海に近かったのです(爆)。
その結果さらに時間が経過すると・・・・。

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・・・・えー、砂浜美術館と言うより海上美術館のような気がします(核爆)。

というわけで、来年からは満潮の時刻を調べて、その時間に狙って行きたいと思います(笑)。

さて、今回、このブログのリンク先であるなかじまさんが在籍されている久米繊維工業の皆さんの作品を何枚か写真におさめました。
許可が出ましたので、「砂浜美術館にはどんな作品が出てくるのか?」という一例を示したいと思います。

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タイトルは「2016年すみだの奇跡」だそうです。浮世絵風のアート感あふれる一枚。

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こちら「ある自転車好きの自転車人生」はロゴっぽくて面白い一枚。

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リンク先のブログでもおなじみ、「2008年度 綿栽培日記。」写真を使ったものもたくさん出展されます。

要は本当にいろいろな作品があるんですよね。
しかも数が千枚規模だけに、見ごたえがあります。興味のある方は、決して行きやすい場所ではありませんが、来年のゴールデンウィークは是非土佐くろしお鉄道・土佐入野駅に向かうスケジュールを組まれてはいかがでしょうか。

僕が出したTシャツは追ってご紹介します。
posted by 桜沢良仁 at 03:58| Comment(2) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月04日

Tシャツ・ラブ・サミットvol.13 Jungle

えー、現在高知に来ております。
もちろん砂浜美術館Tシャツアート展のためなのですが、その前にあのイベントを忘れるわけにはいきません。

Tシャツ・ラブ・サミットが今年も開催されました。

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しかし今年は、本日4日から高知入りとはいえ、実は2日も3日もはずせない用事が入ってしまい、2日のみ、それも16時頃から短時間での参戦となりました。
ちなみにステージでは阿佐ヶ谷姉妹が歌っておりました(笑)。

さて、短時間なので今年はテーマを決めて参戦することに。
今年のテーマは「テクニカル」です。
刷りの技術やオリジナリティのアピール、あるいはPRのテクニックなども。
非常に面白いネタをいくつか仕入れさせていただきました。

しかし、一方で今回は、公式TシャツがM以上のサイズが売り切れているという失態を演じてしまいました。
ついにレッドバズーカがこのブログに登場するのかと思ったのですが、さすがの人気でございました。
Ingloriousさんからは前回の公式Tシャツがアップされていないというご指摘もありまして、本当は4月末日あたりにアップする予定だったのですがどうにもいっぱいいっぱいで申し訳ないことをしました。
また近いうちにアップしないといけないですね。
とりあえず今回は10枚を超えるTシャツを購入。金額は怖くて申し上げられません(爆)。

でも、技術的なトークができて楽しかったですね。
Ingloriousさんと薄物へのフロッキーについてひとしきり語り、ヒデリーノさん(grass green closet)の孤高ぶりに驚嘆し、alvogeekさんの新しい試みについて伺い、ごじゅらさん(unit of land)と他のブランド名満載のトークをしました(謎)。
その他、今回購入したブランドの方にはいろいろお声掛けいただきありがとうございました。
なお、今更感たっぷりなことに、近いうちにこのブログにあの忍者系ブランドが登場することになりました。

さてさて、明日は砂浜に向かいます!
レポートは後ほど。
posted by 桜沢良仁 at 23:13| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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